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2025年は、2年ぶり7度目の優勝!
球児監督の見事なマネジメントに選手がしっかり実力を発揮しました!
2024年に果たせなかった「アレンパ」を今年こそは!
一度でいいから連覇の景色を見てみたいものです。
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試合があっても無くても、毎日頑張って更新するので是非読んでください!
我らの阪神タイガース
昨日はタイガースの試合がお休みでした。
少し野球から離れてリフレッシュ…といきたいところですが、ネットを開けば嫌でも今の「野球界の空気」が目に入ってきます。
1. 180度変わる「下馬評」と「評価」
プロの世界は本当に残酷なまでに「結果が全て」だと痛感します。
中日・井上監督:開幕前は期待されていたのに、歴史的敗退が続いていて、かなり叩かれています。
ヤクルト・池山監督:下馬評を覆す快進撃で、今は何をしても称賛の嵐。
昨日は、この対照的な両チームが対戦して、ドラゴンズが劇的なサヨナラ勝ちを納めたのですが、敗れた池山監督が負けてもニコニコしていたのが話題になっていました。
これは、「勝っている(貯金がある)から許される」という側面は間違いなくあるでしょう。
かつての高津監督の「絶対大丈夫」も、勝っている時は魔法の言葉でしたが、政権末期には負けが込むとベンチの空気は重く、その言葉もどこかへ消えてしまいました。

結局、笑顔もポジティブな言葉も、「勝利」という裏付けがあってこそ輝くものなんだな、と改めて感じます。

2. 球児監督への風当たりについて
そして、我らがタイガースの藤川監督。
連敗中ということもあってか、SNSなどではかなり厳しい声も飛んでいます。
球児監督の発言は、時に核心を濁すというか、哲学的な表現が多いですよね。
それがファンにとっては「本音が見えない」と標的になりやすい一因かもしれません。

でも、考えてみてください。
まだ順位は2位なんです。
決して悲観するような位置ではない。

それなのに、少し負ければまるでどん底かのように叩かれてしまう。
これが伝統球団の宿命だと言えばそれまでですが、もし順位が下がった時のことを考えると、少しゾッとしてしまいます。
3. 「結果」で黙らせてほしい
結局、外野の雑音を消す唯一の方法は、勝つこと。
これに尽きますよね。
球児監督が何を語ろうが、語らなかろうが、最後にチームを勝利に導いてくれれば、今の批判はすべて「名将の余裕」に変わります。

ファンとしては、もどかしい日々が続きますが、今はただ、球児監督がその「結果」で外野を黙らせてくれる瞬間を信じて待つしかありません。
今日の試合、スカッとする勝利で、重苦しい空気を吹き飛ばしてほしいですね。
🐯睡眠の質を高め一時的なストレスを緩和するGABAサプリ。ネットの辛辣なコメントを見て寝付けない夜も、これでぐっすり休めますわ。2位という好位置を噛み締めながら眠れば、翌朝はスッキリした顔で応援に臨めます。
4/25:甲子園球場でカープ戦!
今日(4/25)からは、甲子園球場にてカープとの試合が予定されています。
予告先発は、T村上投手、Cターノック投手
予告先発は、T村上投手、Cターノック投手です。

カープとの2連戦、ここはしっかりと叩いておきたいところです!
🐯事務的作業などのストレスを低減する機能性表示食品です。一喜一憂しがちな中継のお供にパクッと一粒。スタンドパウチやから、甲子園のアルプス席でもスマートに糖分と安心感を補給できますな。
頑張れタイガース!
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