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我らの阪神タイガース
1月30日、チケット争奪戦(?)の幕開け
先日、甲子園球場と京セラドームで開催されるオープン戦の入場券発売概要が発表されました。
発売開始は、1月30日(金)正午から。
インターネットでの受付となります。

「まだ1月やん」と思うかもしれませんが、虎党の春はここから始まります!
「ワンコイン」は遠くなりにけり…?
正直、コロナ禍前を知るオールドファンとしては、今のシステムに少し戸惑うこともありますよね。
かつてのオープン戦は、讀賣戦以外は全席自由席。
ファンクラブ(FC)会員証を見せればワンコイン(500円)でふらっと入れたものでした。
今は全席指定となり、FC割引も事前購入が必須。
甲子園球場の外野席(平日)で1,000円、京セラドームの下段外野席で1,600円と、以前程の「気軽さ」は無くなったかも知れません。
それでも、公式戦に比べればまだまだ手が出しやすい価格帯です。
「取れない」と嘆く前に、オープン戦がある!
「(公式戦の)チケット全然取られへんやん!」とお嘆きの皆さんにこそ、私は声を大にして言いたい。

「オープン戦なら、ほぼ確実に取れまっせ!」と。
チケットが取れないと嘆くだけでなく、少しスケジュールに融通を利かせたり、販路を工夫したりすれば、生でタイガースを観るチャンスは意外と転がっているものです。
特に平日のオープン戦は、まさに穴場中の穴場です!
オープン戦にしかない「ツウ」な楽しみ方
「代表組(佐藤選手、森下選手、坂本選手、石井投手)が不在やしなぁ…」なんて思うのは勿体ない!
その分、次代を担う若手たちが、必死にアピールする姿を間近で観られるのが、この時期の醍醐味です。
レギュラー陣の調整具合を確認するもよし、期待の新星を探すもよし。
公式戦のような殺気立った雰囲気とはまた違う、オープン戦ならではのゆったりした空気。
平日に休みを取って、少し空いたスタンドからじっくりと「野球そのもの」を堪能する。
これこそが、大人の虎党の贅沢な時間の使い方ではないでしょうか。

冬の終わりを告げる「発売開始」の音
まだまだスタンドは冷え込む時期ですが、チケット発売の概要が出るたびに、長い冬の終わりが近づいていることを実感しますね。
防寒対策をバッチリ整えて、一足早い「球春」を甲子園球場、京セラドームで迎える準備をしませんか?

1月30日。
まずはカレンダーにデカデカとチェックを入れておきましょう!
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