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2025年は、2年ぶり7度目の優勝!
球児監督の見事なマネジメントに選手がしっかり実力を発揮しました!
2024年に果たせなかった「アレンパ」を今年こそは!
一度でいいから連覇の景色を見てみたいものです。
二人の息子を英才教育中!
長男は近本選手推し!残留してくれてよかったぁ~。
次男は坂本選手が推しです(渋いっ!)。
「狙いを定め~♪」とよくヒッティングマーチを口ずさんでいます!
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変わりません。
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我らの阪神タイガース
沖縄・宜野座キャンプも熱を帯びてきましたね。
昨日、一昨日と、期待の「助っ投ツインタワー」こと、イーストン・ルーカス投手とカーソン・ラグズデール投手が相次いでライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板しました!
退団したデュプランティエ投手に代わる存在として、聖地のマウンドで躍動してくれるのか?注目の内容を振ります。
「左の長身」ルーカス投手が抜群の安定感!
まずは13日に登板したルーカス投手。
身長191cm。球団の助っ人左腕では史上最長身というその姿は、マウンド上での威圧感が凄まじいです。
中川選手、前川選手、ディベイニー選手の3人を相手に26球。
驚いたのはその制球力です。荒れる様子もなく、淡々とゾーンを突く投球。
特に前川選手に対して、変化球を見せた直後の外角149km/hのストレートで空振りを奪ったシーンは、思わず「おぉ!」と声が出そうになりました。
安打性の当たりもわずか1本。藤浪投手とのトレードでメジャー移籍した経歴を持つ彼ですが、大柄な体格からあのまとまりの良さがあれば、日本の野球にもスッと馴染んでくれそうな予感がします。
「203cmの衝撃」ラグズデールの角度!
その前日、12日に登板したのがラグズデール投手。
こちらはなんと身長203cm!もはや見上げるレベルの「超」ド級サイズです。
打者6人と対峙して、最速は早くも152km/hをマーク。
一番の武器は、その高身長から投げ下ろされる落差の大きいカーブです。
小野寺選手から三振を奪ったあのボールは、打者からすれば「消える」感覚に近いのかもしれません。
本人も「日本のマウンドやボールに違和感はない」と頼もしいコメント。
「バットに当てる技術が高い日本の打者をどう抑えるか」と、すでに課題を持って取り組んでいる姿勢も好印象ですね。

🐯ライブBPの迫力、手ブレで台無しにしたらあかんで! 最大169cmまで伸びるから、ツインタワーの高いリリースポイントもバッチリ水平に捉えられる。 Bluetoothリモコン付きで、スマホをセットして離れた場所からシャッターを切れるのも最高に便利やで!
藤川監督の「眼」と外国人枠の争い
両投手の登板後、マウンド付近で球児監督と外国人投手4人が話し込む場面がありました。
球児監督は「まだ段階がある」と冷静な評価を崩しませんが、現役時代に火の玉ストレートで勝負してきた監督だからこそ、この「高さ」と「角度」を持つ二人のポテンシャルには大きな期待を寄せているはずです。
「高さ」で圧倒!「ツインタワー」の競演に注目!
退団したデュプランティエ投手の穴を埋めるどころか、それ以上のインパクトを見せつけてくれているルーカス投手とラグズデール投手。
ともに先発ローテ候補に名を連ねていますが、ハイレベルな外国人枠の争いもあり、どちらが優先的に起用されるかはこれからのアピール次第。
しかし、規格外の身長から投げ下ろされる「角度」は、セ・リーグの他球団にとって間違いなく脅威となるはずです。
若き「道産子ツインズ」の成長に加え、この頼もしい「助っ投ツインタワー」の襲来。

今年のタイガースは、この2組の“ツインズ”から目が離せそうにありません!
🐯600mlの大容量やから、長丁場のキャンプ観戦もこれ一つで安心や!漏れへん設計は、興奮してガッツポーズしても大丈夫。お気に入りのドリンクを最高の温度でキープして、新助っ人のエグい角度をじっくり堪能しようや!
頑張れタイガース!
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