診断まで(年少)

病院(児童精神科)を受診するまでの記録⑤(自閉症スペクトラム診断前)

階段の一段飛ばしは危ないと日頃から注意しているが、歩道橋で一段飛ばしをしながらのぼっていき、歩道橋の階段から落ちそうになった。その直後、危ないからやめよう、と注意していると、めずらしい型のダンプカーが通り、意識はそっちにいってしまっていた。
診断まで(年少)

病院(児童精神科)を受診するまでの記録④(自閉症スペクトラム診断前)

いつも同じスーパーでみかんを買っているが、売り切れていたので違う種類のみかんを買った。いつもより大きいみかんをわたすと、これじゃない、食べたくない、いらないと泣き叫んだ。いつも食べているみかんより大きいけれど同じみかんであること、果物は産地や季節によって見た目などが変わりやすいことなどを説明しても本人には届かず、いつもと違うみかんだから美味しくないと食べてもいないのに食べる前から決めつけ、結局一口も食べなかった。
診断まで(年少)

病院(児童精神科)を受診するまでの記録③(自閉症スペクトラム診断前)

複数の項目の指示がなかなか通らず、いちばん~、にばん~、さんばん~と順番をつけて指示を出してみても、最初か最後の内容が強く残るらしく、間の指示があいまいになることが多い。
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父ちゃんの野球話

野球大好き父ちゃんです。野球好き歴40年!タイガースファン歴25年!!(野球話)

野球好き歴約40年。おとんが野球好きでテレビは常に野球中継やったので、自分も知らん間に野球好きに。
診断まで(年少)

病院(児童精神科)を受診するまでの記録②(自閉症スペクトラム診断前)

夕飯のかぼちゃコロッケを2口食べるのに30分以上かかった。飲み込めずずっと咀嚼していた。
診断まで(年少)

病院(児童精神科)を受診するまでの記録①(自閉症スペクトラム診断前)

長男の困りごとや気になることをメインに日記風にまとめて、持参しようと考えました。医師が忙しくて目を通せないと言われたとしても持参することで安心できるし、何も見ないで説明するよりも、文章を見ながらの方がスムーズに話せると思ったからです。貴重な初診の時間をできるだけ有効活用したくて考えた策でした。
診断まで(年少)

心理士さんに教えていただいたことと次のステップ

長男の発達障害について、具体的なアドバイスをいただいた初めての専門家がこの心理士さんです。
診断まで(年少)

心理士さんに相談したこと

コミュ力低めの母ちゃんはあらかじめ父ちゃんと話し合ったことを文章にして持参することにしました。
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