
いつもご覧いただきありがとうございます。
勝っても負けても阪神タイガースを応援しています!
2025年は、2年ぶり7度目の優勝!
球児監督の見事なマネジメントに選手がしっかり実力を発揮しました!
2024年に果たせなかった「アレンパ」を今年こそは!
一度でいいから連覇の景色を見てみたいものです。
二人の息子を英才教育中!
長男は近本選手推し!残留してくれてよかったぁ~。
次男は坂本選手が推しです(渋いっ!)。
「狙いを定め~♪」とよくヒッティングマーチを口ずさんでいます!
私のマイナンバーは今までもこれからもずっと「24」!(桧山進次郎さん。)
変わりません。
大好きなタイガースを中心にブログを書いています!
試合があっても無くても、毎日頑張って更新するので是非読んでください!
我らの阪神タイガース
7/1:甲子園球場でのドラゴンズ戦は雨天中止
昨日(7/1)は、甲子園球場にてドラゴンズとの試合が行われる予定でしたが、降雨の為、午後3時45分頃に試合中止となりました。
尚、予告先発は、T伊藤将投手、D柳投手で発表されていました。

横浜高校の先輩後輩対決、楽しみにしてたんやけどなぁ…。
雨には勝てませんでした。
そこまで本降りという感じには見えませんでしたが、断続的に降り続く予報で、遠方から足を運ぶファンや、グラウンドコンディションを考慮して、早めの決断となったのかも知れません。

9月13日(日)、14日(月)にドラゴンズ戦が既に組まれていて、この試合の振替は、9月15日(火)になるかな?
スコア
中|
神|
*降雨の為、試合中止
星取表:38勝31敗1分 貯金7 勝率.551(1位 0.0差)
●◯◯◯●◯◯◯●◯
●◯◯◯◯●●◯◯◯
●●△◯●◯◯●◯◯
●●◯●●◯◯●●◯
●◯◯◯◯◯●●●◯
◯●●●◯◯●●●●
◯●●◯◯◯●●◯◯
??????????
新たな雨男誕生か?!雨男ランキング再び!2戦連続で流れた伊藤将司投手の現状を心配
昨日は、今シーズン11度目の雨天中止となりました。
一週間前のブログで、雨天中止時の先発予定のピッチャーをピックアップしましたが、そこから更に3試合増えました。
この短期間で増えたのは、大竹投手、村上投手、そして伊藤将投手。
これで大竹投手がトップの3回、伊藤将投手と才木投手が2回で追う形に。
これまで一度もなかった村上投手にも遂に1回記録されました。

大竹投手の雨男っぷりはもはや言わずもがなですがw、ここでじわじわと存在感を出してきたのが伊藤将投手。
なんと登板機会を2回連続で雨に流され、「新たな雨男誕生か?!」と言いたくなる状況になっています。
ただ、大竹投手のように笑いに転化出来ないのが、今の伊藤将投手の苦しい立場…。
ここ3週間、出場選手登録を抹消されることなく1軍に帯同し続けているものの、実戦登板は6月11日を最後に遠ざかっています。
先発ローテが確約されている訳ではない現状、登板機会を2回続けて雨に奪われてしまったのは、気の毒としか言いようがありません。
今日もスライド登板とはならず、後輩にマウンドを譲る形に。

一度、2軍での調整登板を挟んで実戦感覚を取り戻させてあげて欲しいな、というのが本音です。

🐯日本の健康を支える大塚製薬が展開する、体作りに欠かせないビタミンとミネラルを1粒に凝縮した高品質な定番サプリメントです。
毎晩の熱い応援でパワーを使うファンはもちろん、これからの本格的な夏の過密日程を元気に乗り切るためのセルフケアとして重宝します。
7/2:甲子園球場でドラゴンズ戦!
今日(7/2)も、甲子園球場にてドラゴンズとの試合が予定されています。
予告先発は、T下村投手、D柳投手
予告先発は、T下村投手、D柳投手です。
ドラゴンズは柳投手がスライド登板、タイガースは2023年のドラフト1位・下村海翔投手がいよいよ1軍初登板・初先発を迎えます。
この2年間は手術とリハビリの影響もあり、マウンドに立つことは叶いませんでした。
しかし今シーズン、ようやく実戦復帰を果たすと、2軍で一歩一歩、確実に登板を重ねてこの日を掴み取りました。
西宮市出身、地元・甲子園球場でのプロ初登板。

胸に去来する想いは数え切れない程あると思いますが、ここまでの苦しいリハビリを乗り越えた成果をぶつけ、とにかく全力で悔いのないピッチングを見せてもらいたいですね!
天気も、午後からは曇予報なので、試合は何とか開催されそうです。
🐯優れた長時間撥水効果で、不意の雨や泥はねからお気に入りの靴、バッグ、衣類を強力にガードしてくれる安心の定番防水スプレーです。お天気が不安定な梅雨時期の甲子園現地観戦にはもちろん、毎日の通勤・通学用アイテムのきれいな状態をキープするメンテナンスに大活躍します。
頑張れタイガース!
よければ応援クリック、ポチッとお願いします🐯
にほんブログ村
阪神タイガースランキング
発達特性による「初見の食べ物への拒否」に我が家がどう向き合い、付き合ってきたのかをリアルに綴っています。



コメント