ASD

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診断まで(年少)

病院(児童精神科)を受診するまでの記録⑧(自閉症スペクトラム診断前)

登園して玄関ですぐ靴をぬがず、最初に玄関に貼ってある掲示物をながめて満足したあと、靴ぬごう、と声をかけてはじめて座って靴を脱ぎはじめる。
診断まで(年少)

病院(児童精神科)を受診するまでの記録⑦(自閉症スペクトラム診断前)

初見のものは基本食べないし、みんなが美味しい、と食べているときにも大きな声で、そんなものは美味しくない。僕は食べない。と言って場をしらけさせることもある。外食先でも同じように言ってしまう。
診断まで(年少)

病院(児童精神科)を受診するまでの記録⑥(自閉症スペクトラム診断前)

みんなで声を合わせて、ごちそうさまでした、とあいさつをするときも、一人で立って走り回っていて言ってなかったので、先生から個別で挨拶するように指導されていた。
年長

年長に進級しました。園生活も最後の一年です。

大好きな担任の先生が年中から持ち上がりだった、園長先生が今年も手をつないでそばにいてくださったため、笑顔で教室に入っていきました。コロナで行事なども縮小傾向、楽しい思い出をいっぱいつくってほしいです。小学校進学にむけて、就学相談に動き出します。
年中

年中最後の日に。発表会の思い出。

手厚い先生方のサポートもあり、行き渋りなく登園することができてとても安心しました。 行事は延期になったり中止になったりしたのですが、その中でも印象に残っているのが発表会です。
年中

衝動性について

ADHDの診断は、自閉症スペクトラム(ASD)の診断と同時にではなく、病院を転院して、今の主治医から診断をうけました。発達検査をうけた最初の病院では、ADHDはグレーの診断でした。
年中

食事についての成長の記録

大きく成長しています。以前は、食事をつくるのも、一緒に食べるのも苦痛だった時もありました。3歳までは誕生日ケーキを一口も食べなかった長男が、年少にはスポンジだけ、年中ではクリームもいちごも食べるようになり、その姿で成長が感じられ、とてもうれしく思います。
年中

長男年中の記録(年少との比較)

今現在(年中、3月)の様子を記録します。改めてみてみると大きく成長していて、とてもうれしく思います。